今週の土日 10月16日と17日
10時〜17時 高槻第一中学校などにて
「食祭」食の文化祭が開催されます!
一寸法師(モリタ屋)も焼肉串などの屋台を出店する予定です!️
今年でなんと13回目になるそうです!️
天候が少し心配ですが、当日晴れると信じています!みなさん、是非来てください!!️
朝食や日々の健康のためにヨーグルトは欠かせない物です。
最近では無脂肪のものや、水切りタイプ、豆乳ヨーグルトなど多種多様なヨーグルトがありますが毎日同じ食べ方では飽きちゃいますよね。
そんな時はヨーグルトをラッシーにアレンジしてみませんか?
作り方は超簡単!
ヨーグルト 100g
牛乳 100g
砂糖 小さじ1
全ての材料を混ぜるだけで美味しいラッシーの完成です!
ヨーグルト容器で作っちゃえば綺麗にヨーグルトを食べ切れるので一石二鳥ですね。
牛乳を少なめにすればトロッと食感になりますし、レモン果汁を少し加えるとさっぱり本格的に。
ジャムや果物をトッピングしたりとアレンジも簡単なのでぜひお試しください。
食欲の秋ですね。
おいしいものをたくさん買ってしまう季節ですよね。
本日は、お肉の保存方法をご紹介いたします!
お肉は空気に触れるほど酸化していき、風味が落ちたり、カビが繁殖したりします。
冷蔵で保存する場合は、ラップで包み直し、密閉できる保存用ポリ袋や容器に入れましょう。
冷凍の場合は、必要なだけ取り出せるように分けて冷凍しましょう。
ラップは破れやすいので、ポリ袋で二重三重にして保存しましょう。
解凍の際は、冷蔵庫に3~4時間ほど入れ、半解凍にし、少し凍っている状態で、調理しましょう。
完全に解凍してしまうと肉汁が流出してしまいます。
いかがでしたか?
少しでもお役に立てれば光栄です!
季節が夏から秋へと移り変わり、きのこ料理がより美味しい時期になってまいりました。
ヘルシーで色んな料理に大活躍のきのこ。
今回はそんなきのこの保存方法のコツをお伝えいたします。
きのこは風味豊かなお野菜です。
その風味が損なわれないように、
①洗わない
②汚れをキッチンペーパーで拭き取る
③水分を吸収できるようにキッチンペーパーで包む
④ポリ袋に入れて7〜10℃の野菜室に入れる
以上の手順で保存しましょう。
きのこの種類によって保存期間は少し変わりますが基本的に7〜10日ほど日持ちします。
お買得などできのこを多めに購入されてすぐに使い切れないといった際は是非こちらの保存方法をお試しください!
家庭料理の定番といえばカレーですが、うっかり鍋に焦げ付いてしまったことは
ありませんか。
今回はお鍋の焦げを落とす方法と、焦げ付きにくい作り方をご紹介します。
まずお鍋を洗う道具としておすすめがシリコンたわしです。
洗剤なしでも油汚れを落とせ、お鍋を傷つけにくく、水切れが良く衛生的です。
カレーの焦げ付きの原因はとろみ成分です。ルウ投入後に粘性がつくことが焦げやすくなる要因です。
焦がさない注意点は火加減と混ぜる頻度です。弱火で混ぜる頻度を増やしましょう。また厚手の鍋を使うと比較的焦げにくいです。そして固形ルウよりフレークタイプがさっと溶けるのでおすすめです。
参考にしてみて下さい♪
それなら自分で美味しい干物を作ってみましょう!
生感を残しつつ旨味を凝縮させる生干しがおすすめです!
1、用意するもの
*干物にしたい魚(開き)
*塩水(水1ℓに対して塩120g)
2、魚を皮目を上にして塩水に漬けます。
身を上にすると浮きやすいので均等に漬かりません。
そのまま冷蔵庫で1時間程度冷やします。
※漬け時間、塩分濃度はお好みで変更してください。
3、漬け終わったら魚を軽く水にくぐらせて表面の塩を流し、キッチンペーパーなどでしっかり水気を拭き取ります。
4、生干しを作るにあたって陰干しが最も適しています。
風のない日ならば扇風機などで風を送ると良いです。
干す時間ですが、3時間程度を目安に干してください。
身を触ってみて表面が手にくっつかない程度の半生が丁度良いです。
日差しの強すぎない乾燥した日であれば、天日干しにしても良い旨味が出ますのでオススメです。
@最後に、水分が外に出ると同時に旨味が凝縮されるので、非常に美味しいと感じられると思います。
また、モリタ屋では生魚の調理も承っております。
お気軽にお尋ねください。